私に似たあなたへ

毎週土曜日の19時頃に更新します。コメントも同じ曜日に返させていただきます。

『菅内閣』を利用した感情をコントロールする方法 と脳内整理

こんばんは竜之介です。

今日は私の脳内整理をしたいので
あまり面白い話はできないかもしれません。

しかし、

せっかく来てもらったのに
何もお返しできないのも罪悪感があるので

脳内整理を垂れ流す前に
役立つ情報を発信しようと思います。

・・・・

嬉しいとき
不安なとき
イライラするとき

誰しも感情が高ぶりますよね。

それぞれの感情を向き合いうことも必要ですが
時と場合によっては感情をコントロールする必要があります。

そうです。

お話しする役立つ情報は
感情をコントロールする方法です。

方法は簡単です

感情が高ぶったときには
 
『菅内閣』のことを考えてください。

6秒くらい菅内閣の事を考えれば

感情のコントロールができるようになっているはずです。

現内閣の事を考えた方が生産性があると思って
菅内閣のことを考えましょうと紹介ましたが
安倍内閣や菅総理の事を考えてもいいです

おふざけ半分くらい入っていますが
これには冷静になる仕組みは取り入れています

アンガーマネジメントの6秒ルールですね。

非常に有名なのでご存じかもしれませんが
『怒りを感じたらまずは6秒待って怒りを鎮めましょう』というやつです。

通常は心の中で6秒数えるだけでいいのですが
怒りが強い場合は効果がないことがあるため

更に強い効果がある方法として
  • この怒りは10段階中5 と怒りを点数化する方法
  • 気持ちを落ちるための言葉を心の中で繰り返す方法
というものがあり、

その中で今回注目してほしい部分は
『気持ちを落ちるための言葉を心の中で繰り返す方法』です

お察しの通り

感情が高ぶったときに使用する
気持ちを落ち着けるための言葉として

『菅内閣』を選び紹介しました。

現内閣という遠くて近い
考えた方がよさそうだけど
何を考えればいいのかわからない

非常に微妙な距離感の『菅内閣』と『高ぶった感情』
それらが合わさることで冷静になれること間違いなしです。

感情のコントロールが必要な時は
6秒間『菅内閣』のことを考えましょう。
 

 
閑話休題。
 
ここからは私の脳内整理です。

先日、

余命と働かずに暮らすことができる期間について
というタイトルのお話ししていましたが


つい最近、会社と相談する機会があったので聞いてきました。

勤務日数・休みについて:
休めそうな日に休んで構わないが
雇用条件は週5勤務が前提であることから
有休を使ったとしても毎週〇曜日という風に休むことはできない

業務時間短縮に必要な物の導入提案について:
PCにインストールが必要な物は導入不可

どうしたら給料があがるかについて:
人事評価の結果により年に1度上がるのみ
詳しい評価方法や何故この評価というフィードバック制度はない

雇用形態が特殊なので昇進や給与の大幅な上昇は望めない

例え10年間働くことで
毎年順調に給料が増えたとしても
月に+1~2万円になる程度しか手取りが増えない。

と中々に有益なこと知ることができ、諦めもつきました。

私にかかる人件費と導入リスク等を天秤にかけた結果
と考えると業務短縮ツールの導入不可は妥当な判断ですし

給与と人事評価にしても
人事費の問題、評価にかかる人件費的に
少数に対して評価方法の整備をしないのも妥当でしょう。

また、

お金にそこまで執着はないつもりでしたが
この給与で何十年と仕事をするのは流石に嫌だと感じるので

出不精に拍車がかかり生活リズムの乱れに不安がありますが

会社と関係がない所で月に3万円くらい稼げるようになったくらいで
家賃の低い所に引っ越して細々と暮らすのもありかもしれない

という結論に至りました。

もっと楽に過ごしてみてもいいな
と感じる出来事があった。

という話でした。